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アーフェン・ピンシャー
2013 / 03 / 16 ( Sat )
アーフェン・ピンシャー
やや大型で主に調理場や馬小屋のネズミ駆除の仕事をしていたアーフェンピンシャーは、15世紀に残された絵画の中にすでに描かれていました。
その後、貴族の間で人気になり、更なる改良が進みそのときに用いられた血統はパグやジャーマンピンシャーです。
さらに小型化するために、ブルュッセル・グリフォンの血も導入されました。
「猿のような顔」を意味するアーフェンピンシャーは愛情豊かで人気です。
しかし、見知らぬ人に対してはうるさいほど激しく吠えます。
このようなときは、飼い主がしっかりとコントロールできるようにしておかなければ近所迷惑になるので、十分注意しましょう。
00 : 10 : 02 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
アメリカン・コッカー・スパニエル
2013 / 03 / 15 ( Fri )
アメリカン・コッカー・スパニエル
コッカーというのは、ヤマギシという鳥のことで、その鳥猟犬として活躍していました。
しかし、現在ではその美しい被毛も長く伸ばして、優雅に歩くショードッグとして活躍の場を移しました。
もちろん広く家庭犬としても飼われています。
もともと鳥猟犬の血がそうさせるのか、陽気で愉快でゴージャスな姿とは違いとても活発です。
幼いころから他の犬との社会性を養えば、成犬になっても、他のペットや幼い子供とも安心して遊ばせることができます。
元気いっぱいに走り回るので、何かの拍子に足を引きずることがあるかもしれません。
これは膝蓋骨脱臼が多くみられるためです。
また、皮膚や外耳が異常にべたつく脂漏症もコッカーに多い病気です。
健康チェックを欠かさず行いましょう。
13 : 19 : 28 | 2.犬の雑学 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
アイリッシュ・テリア
2013 / 03 / 15 ( Fri )
アイリッシュ・テリア
アイルランド最古のテリアのひとつといわれており、農家でネズミなどの小動物の捕獲犬や羊、牛を追い番犬として働いていた犬がルーツのようです。
かつては納屋でネズミを追いかけていた習性からか、実に探究心旺盛で、いつも何か楽しいことはないかと匂いを嗅ぎまわって、ちょこまか動いています。
根が陽気なので、初めて会う犬とも遊ぼうとします。
主人にはとても従順で、優しさと思いやりに満ちています。
また、テリアとは思えないほど穏やかで、神経質な所はほとんど見られません。
00 : 43 : 53 | 2.犬の雑学 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
たまには
2013 / 03 / 14 ( Thu )
たまにはブログを書いてみよう。

本は継続的に販売中!

ぼちぼちだな

これからど~する

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

23 : 38 : 28 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2011年7月実績
2012 / 08 / 12 ( Sun )
2011年7月実績

こころに効くゴルフ M・スコット・ペック/竹迫仁子訳
中部銀次郎/銀のゴルフ/第二巻 作:中原まこと/画:政岡としや
グリム童話1/ヘンゼルとグレーテル 文:香山美子/絵:柿本幸造
保科正之の一生 三戸岡道夫
漱石全集第一巻「吾輩は猫である」漱石全集創刊会 夏目漱石/夏目淳一
もっと深く、もっと楽しく。 中部銀次郎
中部銀次郎/銀のゴルフ/第三巻 作:中原まこと/画:政岡としや
ワイルド・スワン(上下)「全巻set」 ユン・チアン/土屋京子=訳
リッツ・カールトン物語~超高級ホテルチェーンのすべて~ 文:井上理江/写真:藤塚晴夫ほか
昭和史~日本人はなぜ戦争をするのか~ 半藤一利
ハービー・ペニック~奇跡のゴルフレッスン~ 著:ハービー・ペニック/バド・シュレイク/訳:本條強

合計3,391円

出品すれば買っていただける方はいるのだが・・・。

出品がしんどい^^
17 : 16 : 46 | 1.古本処分 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
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